M5Camera・Timer Camera

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「M5Cemeraを使ってみる」のブログ記事を、内容ごとに整理して、「目次ページ」としてまとめました。
他のM5Camera記事にも興味のある方は、「目次ページ」もご活用ください。

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M5Cameraの撮影例

M5Cameraと人感センサでシカの写真を撮影する

畑に何台かの「M5Camera」を設置しています。M5Cameraで一定時間毎に写真を撮影し、その画像データをWebサーバにアップロードすることで、自宅からでも野菜の生育状況を確認できるようにしています。 さて、そもそもM5Came...
M5Cameraの使い方

Arduino IDE ESP32ボードのバージョンアップに伴うTimerCameraライブラリの変更内容

Arduino IDEの環境を再確認していたところ、ESP32用の「ボードマネージャURL」が変更されていることに気付きました。以前のURLは「」でしたが、これが「」に変更されていました。 上記のとおりURLを変更したところ、ESP...
M5Cameraの使い方

TimerCameraの5V系電源について

TimerCameraのGROVEポートにENV.IIユニットをつなぎ、以下のような処理をさせているのですが、いくつか問題が発生しています。 以下のような状況になっています。 (1) USBポートから給電し、GROVE...
M5Cameraの使い方

M5Cameraをソーラー発電で動かす

畑に「M5Camera」を設置して、作物の生育状況などを観察しています。 M5Cameraで一定時間ごとに写真を撮影し、それをWebサーバに送信して、遠隔地からでも画像を見ることができるようにしています。畑には通信手段も電源もないの...
M5Cameraの撮影例

「タンニン鉄」によるパクチーの育苗実験

こちらの雑誌に「タンニン鉄」というものが載っています。 鉄などのミネラルは、人間の体にとって大切なものですが、鉄は土の中に大量に含まれているにもかかわらず、作物には吸収されにくい状態になっているそうです。それに対し、鉄をお茶...
M5Cameraの使い方

防水温度センサとTimer Cameraを畑に設置する

先日、「Timer Camera」と「ENV IIユニット」をつなぎ、超低電力で温度データを採取できることを確認しました(記事は こちら)。1時間に1回の頻度で温度データをWebサーバに送信する場合、外付けバッテリーなしで約2.5ヶ月も稼...
M5Cameraの使い方

Timer Cameraの消費電流値(USB給電時)を調べる

先日、Timer Cameraに「ENV IIユニット(温湿度センサ)」をつなぎ、Timer Cameraを低電力のIoTデバイスとして使えないか、調査を行いました(記事は こちら)。 その結果は、5分に1回の間隔でデータ送信を行っ...
M5Cameraの使い方

「Timer Camera」と「ENV IIユニット」で温度データを測定する

先日、「Timer Camera」を内蔵バッテリーのみで動作させた時に、何枚の写真を撮影できるか実験を行いました(記事は こちら)。 270mAのバッテリーを搭載した「Timer Camera F」を使い、5分に1枚のペースで写真を...
M5Cameraの撮影例

Timer Cameraで一定期間毎に写真を撮影する

これまで、M5Cameraで一定期間毎に風景写真などを撮影し、それをつなげてタイムラプス動画をつくってきました。 このうち、畑などの屋外では、電源がないためM5Cameraとソーラーパネルをセットで設置して常時稼働させています。 ...
M5Cameraの使い方

Timer Cameraでサンプルプログラムを動かす

先日、M5Stack社が発売している「Timer Camera」という製品を購入し、動作確認を行いました(記事は こちら)。 今回は、M5Stack社のWebページ(こちら)に記載されている内容に沿って、サンプルプログラムを動かして...
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