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「M5Stackでできること」のブログ記事を、内容ごとに整理して、「目次ページ」としてまとめました。
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関連情報

M5StickVを動かしてみる

M5Stackシリーズの「M5StickV」という製品を購入しました。 M5StickVは、Kendryte K210というSoCを搭載したAIoT(AI + IoT)カメラです。 K210は、デュアルコア64ビットRISC...
センサとの接続

M5Stackでできること 〜M5StackでGROVE-ダストセンサを使う

先日、M5StickCと「GROVE – ダストセンサ」をつなぎ、室内のホコリの量を測定しました(記事は こちら)。 今回は、これと同じことをM5Stackで試します。 アレルギー体質の人、ペットを飼っている人など、ハウスダストを気...
センサとの接続

M5Stackでできること 〜M5StackでAC電流センサを使う

家庭やオフィスでは、省エネや、環境問題への啓蒙活動などのために、電化製品が使う電流値を「見える化」したいニーズがあります。 また、工場では、製造装置の稼働状況監視のために、装置が使う電流値を測定したい場合もあります。 このため、今回...
お役立ち情報

M5Stackでできること 〜M5Stackの電源ノイズを測定する(2)

先日、M5Stackの電源ノイズについて調査しました(記事は こちら)。 スケッチに「M5.begin」の記述を追加すると、3V系電源に結構大きなノイズが乗ってしまうというものです。 M5Stackを使う上では、「M5.be...
センサとの接続

M5Stackでできること 〜M5StackでADCユニットを使う

M5Stackでは、35番、36番ピンをアナログ入力として使用できますが、これらの読み取り値が不安定なのが気になっています。 先日調査したとおり(記事は こちら)、M5Stackの3V系電源は、スケッチに「M5.begin(...
お役立ち情報

M5Stackでできること 〜M5Stackの電源ノイズを測定する(1)

「DSO Quad」という小型のオシロスコープを購入しました(「DSO Quad」の購入レビューは こちら)。 早速、以前から調べたかった信号を測定してみます。 調査するのは、M5Stackの電源です。 外付けセンサを...
センサとの接続

M5Stackでできること 〜M5Stackで各種センサユニットを使う

先日、M5Stack Basicに「M5Stack PLUSエンコーダモジュール」を取り付けました(記事は こちら)。 これにより、センサユニットのGROVEポートのタイプが「PORT.A I2C」、「PORT.B I/O」...
お役立ち情報

M5Stackでできること 〜PLUSエンコーダモジュールでGROVEポートを拡張する

M5Stackにいろいろなセンサをつないでみたいと思い、M5Stack用のセンサユニットをいくつか購入しました。 M5Stack用のユニットなので、当然M5Stackにはつながるものと、あまり深く考えずに購入したので...
電子工作の作例

M5Stackでできること 〜M5StackでWi-Fi通信する

先日、M5Stackにセンサをつないで、データ測定の動作確認をしました。 Grove温湿度・気圧センサで測定したデータを、液晶画面に表示することができました(記事は こちら)。 あとは、測定したデータを、Wi-Fiでクラウドに送信す...
センサとの接続

M5Stackでできること 〜M5StackでGROVE-温湿度・気圧センサを使う

M5StackにはGroveポートが付いているので、これを使ってセンサをつないでみたいと思います。 今回使うのは「GROVE – 温湿度・気圧センサ(BME280)」です。 このセンサでは、温度、湿度、気圧を測定することがで...
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