センサとの接続

センサとの接続 センサとの接続

「M5Stackでできること」のブログ記事を、内容ごとに整理して、「目次ページ」としてまとめました。
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センサとの接続

M5Stackでできること 〜M5StackでRFID 2ユニットを使う

「M5Stack用WS1850S搭載 RFID 2ユニット」という製品を購入しました。 RFID(radio frequency identification)は、無線を使ってタグ(ICカードなど)と通信する技術です。「RFID 2...
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M5Stackでできること 〜M5StackでToF測距センサユニットを使う

これまで超音波方式の測距センサは何度か使ったことがありますが、違う方式の測距センサも試してみたいと思い、こちらのセンサを購入しました。 M5Stack社が販売しているTime-of-Flight方式の測距センサです。 ...
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M5Stackでできること 〜M5Stackで超音波測距ユニット(I2C)を使う

M5Stackで、モノが動いているかどうかを検知したい機会がありました。 動きを検知する方法はいろいろありますが、今回は「M5Stack用超音波測距ユニット(RCWL-9620)」というセンサを試してみることにしました。セン...
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M5Stackでできること 〜M5StackでTVOC/eCO2ユニットを使う

M5Stack社の製品に「TVOC/eCO2ガスセンサユニット」というセンサがあります。 借りている畑のとなりにビニールハウスがあります。このハウスは現在使われていないため、このハウスも借りて野菜を栽培しようと計画中です。そ...
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M5Stackでできること 〜工作用モーターを「風速センサ」として使う

IoTをつかって、畑の各種環境データ(温度や湿度、水位、土壌水分量など)を観測していますが、このようなことをしていると、風や水の流れなどを観測したいケースが出てきます。 そのような時、すぐに思いつくのは、工作用モーターの軸に風車や水...
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M5Stackでできること 〜M5Stackに押しボタンスイッチをつなぐ

M5Stackと押しボタンスイッチを使い、スイッチのON/OFFの状況を収集するIoTシステムをつくる必要が生じました。設置場所に人が来た時にスイッチを押し、離れる時にもスイッチを押すことで、人の在場時間を調べるというシンプルなシステムで...
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M5Stackでできること 〜ADコンバータ「MCP3008」を使う

M5Stackで多数(5本)のアナログ入力信号を扱う必要が生じました。 M5Stackの端子でアナログ入力に使えるのは35番、36番ピンのふたつだけで、しかも読み取り値がやや不安定です(記事は こちら)。また、「M5Stac...
M5Cameraの使い方

M5Stackでできること 〜M5Stackで「M5Camera」の消費電流値を測定する

ソーラー発電システムを使って、M5Cameraを屋外で常時稼働させ、定期的に写真を撮影しています(記事は こちら)。 設置してから既に数ヶ月が経過していますが、今のところ、問題なく稼働しています。 ただ、パネルがかなり大きいので、で...
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M5Stackでできること 〜M5Stackで「環境センサユニット ver.2(ENV II)」を使う

M5Stack用のセンサユニットの中に、「環境センサユニット」というものがありましたが(紹介記事は こちら)、このユニットに搭載されていた温湿度センサ「DHT12」が製造中止になったとのことで、この「環境センサユニット」も販売終了となって...
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M5Stackでできること 〜M5StackでGROVE-ダストセンサを使う

先日、M5StickCと「GROVE – ダストセンサ」をつなぎ、室内のホコリの量を測定しました(記事は こちら)。 今回は、これと同じことをM5Stackで試します。 アレルギー体質の人、ペットを飼っている人など、ハウスダストを気...
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