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お役立ち情報

M5Stackでできること 〜Larkチャットグループに通知する

以前、M5Stackから「LINE」へ通知する方法を確認したことがあります(記事は こちら)。「LINE Notify」というサービスを使うことで、M5StackなどのIoTデバイスで採取したデータの内容に応じて、LINEで通知を受け取るこ...
電子工作の作例

マイクロビットを使ってみる 〜クレーン車

先日、「マイクロビットロボカー(改良版)」をつくりました(記事は こちら)。モータードライバが搭載されているマイクロビット用拡張ボード「KEYESTUDIOモータードライバー拡張ボード(KS4033)」をつかうことで、マイクロビットのプログ...
工作

おもちゃのソーラーハウスをつくる

私は、小中学生にプログラミングなどを教えるボランティアグループのメンバーになっています。このグループでは、小中学生に電子回路とマイクロビットプログラミングを教える通年制のワークショップを実施しています。ワークショップでは、生徒自身に自分が考...
自然観察・生育実験

チョウセンカマキリが孵化しました

知り合いの方から畑の一画をお借りして、メンバー数名で野菜栽培を体験中です。畑には休憩用の小屋を設置しています。先日そこに「ジャコウアゲハ」のサナギができているのを見つけました。そのサナギを観察するために「Timer Camera」を設置して...
電子工作の作例

マイクロビットを使ってみる 〜ぶつからない車

先日、「マイクロビットロボカー(改良版)」をつくりました(記事は こちら)。「KEYESTUDIOモータードライバー拡張ボード(KS4033)」というモータードライバ搭載のマイクロビット用拡張ボードをつかうことで、マイクロビットのプログラム...
電子工作の作例

マイクロビットを使ってみる 〜ライントレースカー 2(組み立て)

マイクロビットをつかって「ライントレースカー」をつくりたいと思います。「ライントレースカー」は、白い床面に引かれた黒いラインに沿って走る車です。「フォトリフレクタ」という部品で床が白いか黒いかを検知し、それによって車が進む方向を制御します。...
電子工作の作例

マイクロビットを使ってみる 〜ライントレースカー 1(フォトリフレクタの調整)

マイクロビットをつかって「ライントレースカー」をつくりたいと思います。「ライントレースカー」は、白い床面に引かれた黒いラインに沿って走る車です。「フォトリフレクタ」という部品で床が白いか黒いかを検知し、それによって車が進む方向を制御します。...
電子工作の作例

マイクロビットを使ってみる 〜マイクロビットロボカー(改良版)

以前、マイクロビットとモータードライバなどを組み合わせて「マイクロビットロボカー」をつくりました(記事は こちら)。このロボカーは、一般的な拡張ボードやギヤ付モーターなどを組み合わせたもので、各パーツ間の配線がやや面倒な他、使用するモーター...
その他

「ゆめほたる環境科学技術塾2024」参加者募集のお知らせ

私は、小中学生にプログラミングなどを教えるボランティアグループのメンバーになっています。このグループでは今年度も、兵庫県の川西市で、小中学生に電子回路とマイクロビットプログラミングを教える通年制のワークショップを実施します。「ゆめほたる環境...
Timer Camera

Timer Cameraと人感センサで畑に侵入する獣の写真を撮影する

「Timer Camera」に人感センサを取り付けて、獣が畑に侵入したときに自動で写真を撮影できる、低電力のカメラデバイスをつくりたいと思っています。以下のような仕様のものを考えています。夜間で、なおかつ人感センサが反応したときだけカメラが...
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