2021-05

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M5Cameraの使い方

防水温度センサとTimer Cameraを畑に設置する

先日、「Timer Camera」と「ENV IIユニット」をつなぎ、超低電力で温度データを採取できることを確認しました(記事は こちら)。1時間に1回の頻度で温度データをWebサーバに送信する場合、外付けバッテリーなしで約2.5ヶ月も稼...
M5Cameraの使い方

Timer Cameraの消費電流値(USB給電時)を調べる

先日、Timer Cameraに「ENV IIユニット(温湿度センサ)」をつなぎ、Timer Cameraを低電力のIoTデバイスとして使えないか、調査を行いました(記事は こちら)。 その結果は、5分に1回の間隔でデータ送信を行っ...
センサとの接続

M5StickCでできること 〜防水タイプの温度センサ(DS18B20)を使う

畑の端に小さな水田エリア(ミニ田んぼ)をつくり、そこで米づくりを体験してみようと考えています。 そのミニ田んぼの「水温」を測りたいなぁと思っていたところ、知り合いの方から、こちらの温度センサを紹介していただきました。 ...
M5Cameraの使い方

「Timer Camera」と「ENV IIユニット」で温度データを測定する

先日、「Timer Camera」を内蔵バッテリーのみで動作させた時に、何枚の写真を撮影できるか実験を行いました(記事は こちら)。 270mAのバッテリーを搭載した「Timer Camera F」を使い、5分に1枚のペースで写真を...
ATOM Matrix

ATOM Matrixでできること 〜Wi-Fi接続時以外のCPU動作周波数を落とす

先日、M5StickCを最低動作周波数(10MHz)で常時稼働させ、Wi-Fi通信する時だけ240MHzに上げた時の消費電流値調査を行いました(記事は こちら)。M5StickCでIoTデバイスをつくり、できるだけ低電力で常時稼働させるの...
M5Cameraの撮影例

Timer Cameraで一定期間毎に写真を撮影する

これまで、M5Cameraで一定期間毎に風景写真などを撮影し、それをつなげてタイムラプス動画をつくってきました。 このうち、畑などの屋外では、電源がないためM5Cameraとソーラーパネルをセットで設置して常時稼働させています。 ...
お役立ち情報

M5StickCでできること 〜Wi-Fi接続時以外のCPU動作周波数を落とす

以前、M5StickCの消費電流値を調べました(記事は こちら)。M5StickCの消費電流値は、通常動作時に80mA程度、ディープスリープ時に3mA程度という結果になりました。 一定期間毎に何らかのデータを採取してWebサ...
自然農学習

「小さい田んぼでイネつくり」を学習

知り合いの方から畑の一画をお借りして、自然農での野菜栽培を体験中ですが、今年は、この畑の端に小さな水田エリアをつくり、自然農での稲作をやってみようと計画中です。 全く知識のない状態ではじめてしまいましたが、1年をとおした作業の流れを...
自然農たんぼ実験

自然農たんぼ実験 〜田植えの準備

知り合いの方から畑の一画をお借りして、自然農での野菜栽培を体験中ですが、今年は、この畑の端に小さな水田エリアをつくり、自然農での稲作をやってみようと計画中です。 子供の教育教材で、バケツで稲を育てる「バケツ稲」というものがありますが...
自然農体験

自然農の野菜栽培を体験する 〜春夏野菜のポット苗を植え付ける

知り合いの方から畑の一画をお借りして、「自然農」での野菜栽培体験を楽しんでいます。 こちらの本を参考にして、野菜栽培を行っています。 今年の春夏は、以下のように畝を準備し、それぞれに野菜を植えようと考えています...
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