マイコン

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センサ・電子回路との接続

マイクロビットを使ってみる 〜Grove I2C温湿度センサ(AHT20)

「Grove Shield for micro:bit」という製品を使い、マイクロビットにGrove規格の各種センサをつなぎます。今回は、マイクロビットに「Grove I2C温湿度センサ(AHT20)(Grove - AHT20 I2C I...
電子工作の作例

マイクロビットを使ってみる 〜マイクロビットロボカー(スポーツカータイプ)

先日、マイクロビットにモータードライバとモーター2個をつないで「マイクロビットロボカー」をつくりました(記事は こちら)。プログラムを工夫することで、いろいろな動きをさせることができるのですが、せっかくなので、もっとかっこいいスポーツカータ...
M5Stamp Pico

M5Stamp Picoでできること 〜ディープスリープさせずに小型ソーラーパネルで常時稼働させる

先日、「M5Stamp Pico」をディープスリープさせずに低電力で動かす方法について調査しました(記事は こちら)。「M5Stamp Pico」の動作周波数を10MHzに落とすことで、単四型Ni-MH電池4本で動かしたときの消費電流値を7...
電子工作の作例

マイクロビットを使ってみる 〜10秒ゲーム

私は、小学生に電子工作やマイクロビットプログラミングを教えるボランティアグループのメンバーになっています。このグループのメンバーの方が、マイクロビットとフォトリフレクタを使って「10秒ゲーム」というものをつくりましたので紹介します。フォトリ...
Timer Camera

Timer Cameraでできること 〜「bmm8563_setTimerIRQ()」の上限値

先日、ESP32のディープスリープ時間の上限について調査しました(記事は こちら)。「esp_sleep_enable_timer_wakeup()」でスリープ時間を指定するのですが、このスリープ時間を「32ビット符号なし整数」で指定してし...
ESP32

ESP32の使い方 〜ディープスリープ時間の上限について

先日、Timer Cameraを使って、3時間に1度の間隔で写真を撮影する機会がありました。単純にESP32のディープスリープ機能を使って実現しようと思ったのですが、その際に、設定したスリープ時間よりも短い時間で撮影されてしまうという現象に...
電子工作の作例

マイクロビットからM5StackへJSON形式のデータを受け渡す

先日、「M5:Bit micro:bit用変換ボード」を使ってマイクロビットとM5Stackをつなぎ、マイクロビットからM5Stackへデータを送る処理を行いました(記事は こちら)。マイクロビットで取得したセンサデータをシリアル通信でM5...
センサとの接続

M5Stackでできること 〜M5StackでRFID 2ユニットを使う

「M5Stack用WS1850S搭載 RFID 2ユニット」という製品を購入しました。RFID(radio frequency identification)は、無線を使ってタグ(ICカードなど)と通信する技術です。「RFID 2ユニット」...
センサとの接続

M5Stackでできること 〜M5StackでToF測距センサユニットを使う

これまで超音波方式の測距センサは何度か使ったことがありますが、違う方式の測距センサも試してみたいと思い、こちらのセンサを購入しました。M5Stack社が販売しているTime-of-Flight方式の測距センサです。こちら の記事で、「M5S...
Unit Cam Wi-Fiカメラ

Unit Cam Wi-Fiカメラの消費電流値(動作周波数変更時)

先日「M5Stamp Pico」について、ESP32の動作周波数を変更したときの消費電流値を調査しました(記事は こちら)。ディープスリープが使えないような用途において、小型ソーラーパネルで発電した電力で常時稼働させたいというのが調査の目的...
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