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自然農体験

自然農の野菜栽培を体験する 〜時期をずらしたキュウリの栽培

知り合いの方から畑の一画をお借りして、「自然農」での野菜栽培を体験中です。春にキュウリの苗を植えました。7月前半までは順調に育ち、ある程度は収穫もできていたのですが、今年の夏のとんでもない暑さのせいか、その後は急に元気がなくなり、7月末には...
工作

ソーラーパネルと水中ポンプで畑に水を汲み上げる

私は兵庫県の里山地域に畑を借り、そこで仲間といっしょに家庭菜園を楽しんでいます。さて、この畑で使う水は、となりを流れている沢から引き込んでいるのですが、それなりの水圧で水を引き込むためには高いところに取水口を置かなければならず、そのため50...
センサ・電子回路との接続

マイクロビットを使ってみる 〜Grove超音波距離センサ

以前、マイクロビットに「超音波距離センサ」をつなぎ、障害物が近づいたことを検知するプログラムをつくったことがあります。その時つかった超音波距離センサは、Adafruitの「HC-SR04互換超音波距離センサ(ID-4007)」という製品でし...
工作

おもちゃのケーブルカーをつくる(2) 〜制御部

私は兵庫県の里山地域に畑を借り、そこで仲間といっしょに家庭菜園を楽しんでいます。さて、畑の近所にある「妙見の森」という施設ではケーブルカーが運行されているのですが、この「妙見の森」が近々営業終了するという発表がありました。このニュースを聞い...
工作

おもちゃのケーブルカーをつくる(1) 〜巻上機

私は兵庫県の里山地域に畑を借り、そこで仲間といっしょに家庭菜園を楽しんでいます。さて、畑のすぐ近くには「妙見の森」という施設があり、そこではケーブルカーが運行されているのですが、この「妙見の森」が近々営業終了するという発表がありました。この...
お役立ち情報

マイクロビットを使ってみる 〜「ESPr Developer」でWi-Fi通信するための「カスタムブロック」をつくる

マイクロビットにはWi-Fi通信機能がありません。これに対し、「Grove UART WiFi V2」という製品があります。Groveシールドをつかってマイクロビットと「Grove UART WiFi V2」をつなぐことで、マイクロビットで...
お役立ち情報

マイクロビットを使ってみる 〜MakeCodeエディタの「カスタムブロック」をつくる

MakeCodeエディタでマイクロビット用のプログラムをつくっていると、たくさんの関数が必要となり、プログラム作成画面がいっぱいになってしまうことがよくあります。たとえば、こちらは以前つくった「マイクロビットロボカー」基本動作用のプログラム...
Timer Camera

Timer Cameraと「M5Stamp CAT-Mモジュール」で画像送信する

先日、「M5Stamp CAT-Mモジュール」の動作確認を行いました(記事は こちら)。「ATOMS3」と「M5Stamp CAT-Mモジュール」をつなぐことで、Wi-Fiルータを使わずに、「ATOMS3」で取得したデータをWebサーバに送...
ATOMS3

ATOMS3でできること 〜「M5Stamp CAT-Mモジュール」でデータ送信

私は近くの里山地域に畑を借り、そこで野菜を育てながら、屋外でのIoT実証実験を行っています。畑にモバイルWi-Fiルータを設置し、それを50Wソーラーパネルで常時稼働させることで、畑に設置したいくつかのIoTデバイス(主にM5Stamp P...
M5Stamp S3

M5Stamp S3でできること 〜ESP-NOWでデータ送信する

先日、「M5Stamp S3」の消費電流値を調査しました(記事は こちら)。1分毎にデータをWebサーバに送信し、送信完了したら低電力モードに移行するという処理の場合、単三型Ni-MH電池(2000mAh)4本で「76.8日」も連続稼働でき...
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